新:エントリータイミング (2026.1.11改訂)
改訂版では、波の周期に合わせてエントリータイミングを分ける手法を使います。
X.comにて、随時、Scalper-FXの使い方の解説を行っております。
m1Lineの周期で動いている時
m3Lineの周期で動いている時

- 3m-15mの方向を確認(1分足スキャルでは、この方向を基準とします。)
- m3Lineをその時の波の基準として見ている時は、m3Lineを越えていること。
- indi01~indi06までの色が揃っていること(1分足から5分足までの波の方向性が揃う所)
この3つの条件が揃った時にエントリーです。

決済条件は、1分足チャートのindi1~indi06までの内、4つ以上の方向が逆になった時に決済。
1m-3mの周期で動いている時
3m-15mの周期で動いている時

3m-15を基準にして売りエントリートレードをする場合
1.3m-15mの価格転換(陰転)がm15Lineよりも下に位置していること
2.indi01~indi06の色が揃っていることを確認
3.3m-15mが価格転換(陰転)でエントリー
4.m3Lineが周期転換(陽転)した時に決済。この時に、バーが3mLineの上に位置すること。
旧:エントリータイミング

1.H1Lineの上にバーが位置している。
2.m15Lineの上にバーが位置している。
3.m1Lineの上にバーが位置している。
4,1分足MACDと3分足MACDがゴールデンクロス
5.3分足MACDと15分足MACDがゴールデンクロス
6.15分足MACDと1時間足MACDがゴールデンクロス
これが、買いのエントリー条件となります。
売りは、この逆となります。
ただし、注意をしていただきたいのは、レンジの時は、除外してください。
当たり前のことですが、レンジの時はチャートが迷うので、矢印が揃っても意味がありません。


