USDjpy m1 Scalper-FX エントリーサンプル

1.ボラティリティの確認(0.2以上)
2.3m-15mが価格転換(陽転)上方向を確認。
3.m1Lineよりもキャンドルが上に位置。
4.indi01~indi07までの色が赤色で揃っている。
ここまでが、エントリーまでの確認事項です。

5.m1Lineよりも下にキャンドルが位置している。
6.indi01~indi07までの色が5つ以上反転(青色)している。
ここで決済。

ここまでが、スキャルパーの流れです。
初心者トレーダーさんは、まず、この流れを理解してください。

まずは、目標として、リーマンスキャルパーは月利15%を目指しましょう。
(^_-)-☆

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