下げ余地の有無を確認すること。

エントリーサインの6つが揃ってもその方向に行かない場合は、ストキャスの下げ余地を確認しましょう。

例であれば、3分足のチャートで、3分足基準で動いているとするならば、3分足のストキャスに下げ余地がありません。

下げ余地がない場合には、いくら6つのサインが揃っても下がらないことが多いです。

こういう時の対処方法として、3m-15mを基準にしてトレードをすると良いと思います。

ロスカット幅は、少し広がりますが、何度もエントリーをすることがなくなります。

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