2-2.大きな上昇波動の後にやってきた小さなレンジ場面でのエントリー。

大きな上昇波動の後にやってきた小さなレンジ場面では、3分足のMACDの変化(1)を待っていては、エントリータイミングとして遅い場面があります。

よって、このような場合には、(2)の1m-3mのクロスを狙います。

このように判断をすることで、(3)のロスカットに対しても損失を少なくすることができます。

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