2025-03

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インジケータはAIロボではない!

よく、インジケータをAIロボと勘違いをしている初心者の人が居ます。言っておきますが、インジケータは、ただのツールでしかありません。知識の積み重ねも経験値の蓄積もしてくれません。本当に自分の判断をゆだねることはできません。近い将来、トレード専...
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ストキャスに下げ余地が有るか?

日経225先物 3分足チャート現在、m15Line周期転換点から下げています。ただし、ストキャス(C)を見てください。80%以下に推移しています。つまり、下げ余地があまりないことを示唆しています。逆に、ストキャスの(A)を見てください。おお...
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サインの判断基準について・・・

m15Lineを終値で割ってきたなら、今回の反転サインはフェイクだという判断になります。再度、キャンドルの終値がm15Lineを越えて来たなら、周期転換のサインは有効となります。
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Arrows.mq5におけるRange

MT5(MetaTrader 5)のインジケータ「Arrows.mq5」における「Range」は、通常 矢印を描画する際の価格の範囲やフィルタリングの基準となる値 を指します。「Range」の意味一般的な用途価格の変動幅(ピップスやポイント...
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周期転換ポイントを知ることが大事。

チャートがテクニカル通りに動いている時には、必ず、周期転換ポイントが出現します。この周期転換ポイントを知ることで、エントリー時間軸の反転周期を見極めることができます。必ず、周期転換ポイントを見つけて勝率のアップに繋げてください。
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m1Lineでのエントリーについて

1m-3mがゴールデンクロスをして買いサインを発するとき、同時にm1Lineを越えていることが大事です。m1Lineを越えていない時は、m1Lineを越えてくるまで待ちます。これで、無駄なエントリーを減らすことができます。
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朝の寄り付き時のトレード

ドル円 1分足チャート毎日ではありませんが、8:30頃から動き出すことが多いです。同じ色が、5つ以上揃った所を狙えば勝てます。後は、その流れを引き継いで行くようであれば、1分足MACDと3分足MACDが逆クロスするまで保有です。(^_-)-...
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三角持ち合い時のエントリー

ドル円 1分足チャート稼働幅が、0.4以上ある時、三角持ち合いを形成しているなら、同じ色が5つ以上揃っているタイミングを狙えば、簡単に勝てます。1回目、2回目は無理でも3日目は取って欲しいところです。3回目の結果はここまで上がりました。
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急落後の周期転換時の対応について!

要メモ!ドル円3分足チャート急落後の周期転換時に、意気込んで買いをして振られまくっている人が居ます。大きく下落した後に周期転換した場合は、m15Lineを割らない限り、1時間足のMACDを越えてくるまでは、ヘロヘロで上がって行きます。ここは...
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連続トレードについて

大きく動いてきたあとの連続エントリーは負ける確率が高いです。大きく動いた後の連続エントリーは見送りした方がいいパターンが多いです。(絶対にダメではありませんが、負ける確率が高いです)負けても、微損の範囲ですが・・・今回、ロスカットになった理...