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周期転換ポイントを知ることが大事。

チャートがテクニカル通りに動いている時には、必ず、周期転換ポイントが出現します。この周期転換ポイントを知ることで、エントリー時間軸の反転周期を見極めることができます。必ず、周期転換ポイントを見つけて勝率のアップに繋げてください。
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m1Lineでのエントリーについて

1m-3mがゴールデンクロスをして買いサインを発するとき、同時にm1Lineを越えていることが大事です。m1Lineを越えていない時は、m1Lineを越えてくるまで待ちます。これで、無駄なエントリーを減らすことができます。
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朝の寄り付き時のトレード

ドル円 1分足チャート毎日ではありませんが、8:30頃から動き出すことが多いです。同じ色が、5つ以上揃った所を狙えば勝てます。後は、その流れを引き継いで行くようであれば、1分足MACDと3分足MACDが逆クロスするまで保有です。(^_-)-...
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三角持ち合い時のエントリー

ドル円 1分足チャート稼働幅が、0.4以上ある時、三角持ち合いを形成しているなら、同じ色が5つ以上揃っているタイミングを狙えば、簡単に勝てます。1回目、2回目は無理でも3日目は取って欲しいところです。3回目の結果はここまで上がりました。
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急落後の周期転換時の対応について!

要メモ!ドル円3分足チャート急落後の周期転換時に、意気込んで買いをして振られまくっている人が居ます。大きく下落した後に周期転換した場合は、m15Lineを割らない限り、1時間足のMACDを越えてくるまでは、ヘロヘロで上がって行きます。ここは...
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連続トレードについて

大きく動いてきたあとの連続エントリーは負ける確率が高いです。大きく動いた後の連続エントリーは見送りした方がいいパターンが多いです。(絶対にダメではありませんが、負ける確率が高いです)負けても、微損の範囲ですが・・・今回、ロスカットになった理...
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【3分足チャートを参照する】パターン

「3分足チャートを参照するパターン」これは、大きな流れが、ずっと、一定の方向に動いている場合のことです。同じ方向を継続している場合、1分足の稼働幅が「0.3」以下であっても、「0.5」以上あれば勝てるパターンです。ただし、絶対ではありません...
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チャートの稼働幅を確認する

現時点でのチャートの稼働幅を確認する。チャートの稼働領域の数字が、「0.3」以下では、トレードをしない。「0.3」以下でも取れる時もありますが、確率は下がります。チャート画面上の稼働幅は、「0.530」を表示していますが、実際には、20pi...
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6つのインジケータの内2つ以上が違う色になった時に決済。

6つのインジケータの内2つ以上が違う色になった時に決済。
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5つ以上の色が揃った所でエントリー

6個あるインジケータのサインの内、5つ以上の色が揃った時にエントリー。これが、BESTな色の配列です。エントリーして勝てる確率が高いサインです。(絶対ではありません)ただし、頭上にフィボや抵抗ラインがあった場合には、もちろん、叩かれます。i...